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約4畳半のスペースにM2セットを展開。6番ポイントを追加して引き込み線を追加したパターンを作成して、入れ替え運転を楽しみます。

★JAM 第9回国際鉄道模型コンベンション (2008年8月) でのエキシビジョン

※ナローバンド環境ではスムースに再生ができません。
※視聴には Adobe Flash Player 9 以降のプラグインがブラウザにインストールされている必要があります。

【用語解説と豆知識】
・M2セット : 導入に最適なユニトラック(線路)とパワーパック(走行用電源)のセットです。お好きな車両をお買い求めいただければすぐにNゲージをお楽しみいただけます。

【使用セット】
マスターシリーズ M2セット 
(引き込線の設置には単品販売の線路を追加使用しております)

【登場車両】
・189系「あさま」号
・489系「白山」号
・M250系スーパーレールカーゴ


★JAM 第9回国際鉄道模型コンベンション (2008年8月) でのエキシビジョン

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【用語解説と豆知識】
・縮尺のお話 : 日本型鉄道模型(Nゲージ)の縮尺は約1/150、新幹線などの大型車両は1/160を採用しています。畳の大きさは地域や建物によって大きさは異なりますが、一般的な1畳をNゲージの縮尺にひき直すとおよそ280m×140mの巨大空間に相当します。これはJリーグのサッカー場(フィールド部分)の2倍以上の広さです。1畳はNゲージの縮尺では意外と広いのです。
・ダブルクロス : 複線の間に設けられた両渡り線路(ポイント)をダブルクロスと言います。X形に交差線路があり、二本の線路どちらの方向からきた列車でも、もう一方の線路に進路変更できます。鉄道路線の終端駅・折返駅や車庫・車両基地のある駅などに多く見られます。実物の鉄道と同じく、列車が通過する時に車輪がポイント線路の特有の複雑なリズムを奏でます。

【登場車両】
・201系 中央快速線 (オレンジ色の車両)
・E233系 中央快速線 (銀色にオレンジ帯の車両)
・EF81形電気機関車(レインボー)+24系寝台客車「北斗星」号 (赤い機関車+ブルートレイン)
・415系 常磐線 (白色に青帯の車両)
・DD51形ディーゼル機関車


★JAM 第9回国際鉄道模型コンベンション (2008年8月) でのエキシビジョン

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【用語解説と豆知識】
・カント : カーブ区間で列車が乗心地良くスムースに通過できるよう設られた線路の内側と外側で高低差のこと。(KATOユニトラックでは「V11カント付き複線線路セット」などで採用)
・コンクリート(PC)枕木 : 枕木とは線路の下に線路と交差するように一定間隔で敷かれている角柱。輸送量や列車頻度の多い大都市近郊区間や幹線では木製の枕木にかわって、圧縮コンクリート(Pressed Conclete)を使った耐久性の高い枕木が使用されている。
・道床(バラスト) : 線路の下に敷かれた砕石で、列車の重さを分散させて走行の安定化や列車の振動・騒音の低減させる役目を果たしている。KATOユニトラックは道床(バラスト)の幅の広く、実物の鉄道と同じく鉄道模型も安定した走行が可能です。さらに、一体成形のバラスト部分も細かな彩色を施し、様々な色の砕石が混合された実際のバラストを忠実に再現しています。

【使用セット】
V11 カント付き複線線路

【登場車両】
・E4系新幹線
・500系新幹線
・N700系新幹線
・E231系500番台山手線
・189系「あさま」